経理・会計は会社にとって要。それを担う者にはプロ意識が求められています。 もっと上をめざすあなたは、今動く時です。

★知りたくない衝撃予測。会計・経理はもういらない?!

会計士、簿記・経理監査員、エコノミスト、金融窓口業務、、、これらが示すものは10年後AI(人工知能)にとって変わられる可能性の高い職種です。 簿記が社会人に必須だったのは昔の話し。今や仕事自体が人のてから離れようとしています。 会計・経理の代行業務は一般的となりこれがAIになるのも時間の問題。生き残るのは環境の変化に対応できる人だけ。 財務管理だけで必要とされる時代ではなくなりつつあります。 今の時代に応じたスキルと経験を持つことが会計・経理のプロとして求められています。  

★今が勝負の分かれ道

では、今できることは何? せっかく資格までとったのに、、、。わかります。 さんざん手に職をと言われ、数字に強いとどの会社でも通用すると言われてきたのです。 その努力をムダにしないために今できることは何でしょう? 勉強?転職?いえいえ“情報収集”と“行動力”です。 AIにできないことは何か、自分に足りないものは何かを分析することです。 会計・経理は共通することも多いですが、その会社独自のノウハウもあります。他社の仕事を知ること、話を聞くこと、 第3者からの客観的な市場価値を知ることでわかることがあります。  

★キャリアは選択と行動

経験が需要なこの業界は、今の仕事は貴重な実務経験であり、あなたのキャリアです。 それだけでも他者より一歩リードしているのです。 次の一歩をどこに踏み出すかは今のあなたにかかっています。 それを着実な歩みに変えるのか、傍観で終わるのか、うさぎとカメの競争はもう始まっています。 さあ、あなたならどうしますか?
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